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My Little Loverが雑誌サイズシングル&ベストアルバム発売

バンド編成ツアーのチケットは4月3日より一般発売開始。My Little Loverの15周年を記念して、4月15日にCD+携帯ストラップの雑誌サイズシングル「MY LITTLE LOVER × kitson ハーモニー」をリリース。ベストアルバム「Best Collection」を5月5日に発売する。「MY LITTLE LOVER × kitson ハーモニー」は全国の書店やコンビニで購入できる商品で、CDには新曲「ハーモニー」と代表曲8曲のダイジェスト音源「15th anniversary digest」を収録。akkoの撮りおろし写真やインタビューが掲載されたブックレット、kitsonのオリジナルケータイストラップも同梱されている。ベストアルバム「Best Collection」はCD1枚、CD2枚、CD2枚+DVD2枚という3種類の仕様を用意。CDのDISC 1には2006年以降に発売されたシングルとアルバムのリード曲、新録2曲が収録され、DISC 2にはデビューから2004年までに発表されたシングルより選りすぐりの15曲が収められる。CD2枚+DVD2枚仕様はORS MOBILE SHOPおよびツアー会場での予約限定販売商品。DVDにはデビュー曲「Man & Woman」からベストアルバム初収録曲までのビデオクリップが収められる。また、バンドを率いての約3年ぶりの全国ツアーが開催されることも決定。4月27日にZepp Nagoya、4月28日に大阪・なんばHatch、5月1日に渋谷C.C.Lemonホールでライブが行われる。「Best Collection」DISC 1収録曲01. り・ぼん02. あふれる 03. dreamy success04. ラビリンス 05. イニシャル 06. アイデンティティー 07. 音のない世界 08. 時のベル 09. blue sky 10. 月の船 11. 世界の旅人12. ハーモニー「Best Collection」DISC 2収録曲01. Man & Woman02. 白いカイト 03. Hello, Again 〜昔からある場所〜 04. ALICE 05. NOW AND THEN 〜失われた時を求めて〜 06. YES 〜free flower〜 07. ANIMAL LIFE 08. Shuffle09. 空の下で 10. DESTINY 11. CRAZY LOVE 12. shooting star 〜シューティングスター〜 13. 日傘 〜japanese beauty〜 14. Survival15. 深呼吸の必要

<日米密約>守秘義務に違反せず 元外務省幹部証言

 岡田外相は16日、日米間の「密約」問題をめぐり19日の衆院外務委員会で参考人質疑に立つ元外務省幹部について、密約に関する発言であれば守秘義務違反に当たらないとの考えを示した。鈴木宗男外務委員長が守秘義務違反の解除を要請していたが、内閣法制局、総務省と協議し、解除せずとも証言できるとの結論になった。

日曜劇場『特上カバチ!!』最終回(3月21日よる9時)に大野智が友情出演!! 株式会社TBSテレビ

TBSで放送中の日曜劇場『特上カバチ!!』(日曜よる9時放送)が3月21日に最終回を迎える。最終回では、櫻井翔演じる行政書士補助者・田村勝弘が、多重債務で苦しむ男を救うために、「提携弁護士」の疑いのある弁護士・犬神誠一(坂口憲二)に立ち向かう姿が描かれる。さらに、犬神のバックにいる自分の父であり辣腕弁護士・鷲塚勝一郎(竜雷太)とも対峙し、「真の法律家とは?」という信念の元、立ち向かって行く。今回、大野が演じたのは弁護士会の綱紀委員会で働く弁護士・本多修平。田村の依頼を受け、犬神を調査する重要な役で、弱者の敵とも言える「提携弁護士」を厳しく取り締まる存在だ。撮影当日。現場からの歓迎の拍手に照れる大野は、自ら拍手を制止するポーズで笑わせる。監督から書類を持つ手の高さや位置、立ち上がるタイミング、立ち居地などを指示され、その一つ一つに丁寧にこたえる大野。難しい専門用語が台詞にあったが、一発OKが出ると現場からは「おー!一回で終わったね!」と温かい拍手が。大野も「翔くんはいつもこの何倍もの台詞を完璧に言ってるけど、いつ(台詞を)覚えているんだろうね」と答え、そこにはいない櫻井の存在を感じた一面も。クランクアップには、加藤新監督から花束を手渡され「僕が主役じゃなくて良かったです」と謙遜し、スタッフを笑わせた。 【撮影後のコメント・大野智】昨日は今日の撮影に向けて、ニノ(二宮和也)と台詞の練習したんだけどね。やっぱり難しいな、法律の専門用語は。翔くんはこんなに難しい台詞をいっぱい喋ってるんだな、と思うと凄いなと思った。『特上カバチ!!』本当に頑張ったと思うよ。オリンピックのキャスターもあって、レギュラーの仕事もあった中でよく出来るな、って。カバチ、最後まで頑張って!!僕も『怪物くん』頑張ります!! 今回の撮影の為に、一時的にスプレーで髪を黒く染めた大野だったが、撮影終了後は洗髪し、きれいな金髪に。大野は、「怪物くんに戻りました」と笑顔でカバチの現場を後にした。  【コメント・主演・櫻井翔】『特上カバチ!!』最終回、リーダーが登場します。自身のドラマ撮影も始まっている中、レギュラー番組収録の合間に、台詞をひたすら繰り返し練習していました。直接の絡みがなかったからこそ、登場シーンが今からとても楽しみです。そんな、大野(嵐)も登場する最終回。田村は遂に父親との直接対決に挑みます。父親であり、弁護士という大きな敵にどの様な勝負をかけるのか。5ヶ月に渡る撮影のクライマックスをどうぞご覧下さい!News2uリリース詳細へ関連URL:http://www.tbs.co.jp/tokujyokabachi/?link=n2u

警察署駐車場、車内で自殺か=所有者男性、自宅に遺書−鹿児島

 16日午前8時ごろ、鹿児島県霧島市国分中央の県警霧島署駐車場に止めた保管中の事故車内で、所有者の男性が死んでいるのを女性職員が発見した。助手席に練炭が燃やされた火鉢があり、自宅から遺書が見つかった。同署は自殺とみて調べている。 同署によると、死亡したのは霧島市国分中央の無職男性(53)。同署敷地内の駐車場に夜間侵入し、スペアキーで車内に入ったとみられる。男性は昨年以降、「仕事を失い、生きる気力をなくした」などと周辺に話していたという。 

大学生に聞く、老後の頼りは年金か貯蓄か

"公的年金に代わる老後の賃金対策(出典:フィデリティ投信)"  あなたは日本の公的年金制度について信頼できますか? 大学生に聞いたところ、89.0%が「信頼できない」と回答し、現在の制度を「いまのままでよい」と考える学生はわずか2.6%であることが、フィデリティ投信の調査で分かった。 ただ学生の公的年金制度への関心は高く、76.6%が公的年金制度について「知りたい」と回答。より理解を深めるために「国が国民にきちんと説明すべき」(42.0%)、「義務教育など学校の授業で取り上げるべき」(42.4%)と、合わせて8割強が国や教育機関を通じて学ぶ機会を求めていることが明らかになった。 日本の公的年金制度を「信頼できない」と答えた学生は、老後の生活を維持するためにどのようなことを考えているのだろうか。「若いうちから生活費を切り詰める/貯金するなど自分で努力する」(639人)と答えた学生が最も多く、次いで「定年後も働いて生活費を稼ぐ」(329人)、「国に今の制度を良くしてもらえるよう働きかける」(299人)と続いた。 全員に老後の生活水準について聞いたところ、50.0%が「仕事をしているときと比べ下がる」と答え、退職後の生活資金は「貯蓄など自分の資金に頼る」(49.8%)という学生も目立った。また老後の計画を始める年齢については「学生のうちから」(10.2%)、「就職してから」(43.1%)と、過半数が20代のうちから始めるという結果となった。 フィデリティ投信・確定拠出年金部長の小泉徹也氏は「最近の社会保険庁の問題などを背景に、将来の生活や社会保障制度に対する不安を募らせていることは明らか。一方で今回の調査結果から自分の力で未来を切り開こうとしている現代の若者の積極的な姿勢もうかがえた。彼らが希望しているように、将来の社会保障制度について『学びたい』という声に政府や教育機関、民間企業が耳を傾け、自助努力をサポートするための対策を講じることが必要」としている。 インターネットによる調査で、18〜24歳の大学生1000人が回答した。調査期間は2007年8月10日から8月14日まで。■関連記事ここでは働きたくないなあ……と大学生が思う業界年収750万円以上の人に聞く、オススメの会社はどこ?2010年4月入社の学生に聞く、どこまで出世したいですか?mixiの生みの親“バタラ氏”が語るMySQLの意外な利用法BlackBerryが欧米企業のエグゼクティブに選ばれるわけ

大証、10年3月期営業利益を上方修正=ジャスダックの売買高増も貢献

*大阪証券取引所〈8697〉は16日、2010年3月期連結業績予想について、営業収益を従来予想の225億円から228億円に、営業利益を70億円から75億円に、純利益を58億円から62億円に上方修正したと発表した。期末配当予想も5000円から5500円とし、この結果年間配当は8500円から9000円となる。 

ジョニー・デップ、来日決定!ただし日本滞在時間は最大で15時間!分刻みで行動

写真拡大『アリス・イン・ワンダーランド』でマッド・ハッターにふんしたジョニー・デップDisney Enterprises, Inc. All rights reserved. 俳優のジョニー・デップが、全世界で大ヒットを記録し、まもなく日本でも公開が始まる映画『アリス・イン・ワンダーランド』のプロモーションで3月22日に緊急来日することが決定した。 現在、イタリアでアンジェリーナ・ジョリーとの共演が注目されている新作『ツーリスト』(原題)の撮影の真っ最中で多忙を極めるジョニー・デップが、日本のファンのために忙しいスケジュールの合間を縫って急きょ3月22日に来日を決行。そして、最大で15時間という短い滞在時間の中、分刻みのスケジュールで記者会見、ファンイベント、『アリス・イン・ワンダーランド』のジャパンプレミアに参加するという。常にファンを大切に思っているジョニーだからこそ、実現した来日と言えるだろう。 『アリス・イン・ワンダーランド』は鬼才ティム・バートン監督とジョニー・デップがタッグを組み、ルイス・キャロル原作の「不思議の国のアリス」のその後を描いた作品で、そのユニークなビジュアルなども話題となっている注目作品。全米で公開されるとオープニング3日間で1億1,630万ドル(約105億4,800万円)を記録し、公開館数に差があるとはいえ『アバター』の全米オープニング記録7,702万ドル(約70億)をはるかに上回る売り上げを打ち立てた。ジョニー・デップはもちろんのこと、個性派女優ヘレナ・ボナム=カーターやアン・ハサウェイ、アリスを演じる新進女優ミア・ワシコウスカらが鬼才ティム・バートン監督の独特の世界観の中でどのような演技を見せてくれるのか楽しみだ。(1ドル90円計算) 4月17日 全国公開 『アリス・イン・ワンダーランド』【関連情報】・映画『アリス・イン・ワンダーランド』オフィシャルサイト・映画『アリス・イン・ワンダーランド』作品情報・アン・ハサウェイ、『17歳の肖像』のロネ・シェルフィグ監督の次回作へ出演か?・『アリス・イン・ワンダーランド』のティム・バートン監督、墓地にプラスのエネルギーを感じる・早くも『アバター』超え!『アリス・イン・ワンダーランド』が記録を更新!勝因は女性客 -3月9日版【全米ボックスオフィス考】

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